なんか Bluesky にめちゃくちゃ文字数を書いた日だった気がする。数えてないけど。朝はマクドナルドを買いに行こうと思っていたけど 9 時過ぎまで寝ていて、もう遅いか、行って戻ってきたら 10 時過ぎてるだろうし……と思ってウーバーに手を出そうとしたけどなんかどうしても自転車でマクドナルドに買い物に行きたい気分が芽生えて、いそいそと着替えて自転車をひとっ走り飛ばしてきた。
コーヒーを淹れて、食事してだらだらしてたら昼になってた。昼もまた自転車で近場のココイチに行って……ココイチのメニュー写真ってなんでおいしくなさそうなんでしょうね……自分だけ? 具が少ないとおいしくなさそうに見えるのは貧乏性なのか。カレーをテイクアウトしてリュックに詰め、また足を伸ばしたところのスタバでフラペチーノ(甘い)をテイクアウトして、これは不安定なので持参したバスタオルでくるむことにより安定を期して、リュックに詰めて出発した。
帰り道、信号待ち中に、道を間違えたことにふと気付いたので道路脇(車通りのほとんどない道です)に寄ってスマホで地図を見てたら、どこかから自転車のベルがリンリン聞こえてきて、何かなと思いながら地図を見てたらまたリンリン、リンリン鳴るのでその方を見て、自転車に乗った爺さんがいたけどよく意味が分からないのでまた地図を見始めて、そしたらまたリンリン言うのでそちらを見て、地図を見て、また鳴らすのでよくわかんないけど歩道に乗り上げたら爺さんは自転車に乗って通り過ぎていった。私が前で止まってたのが邪魔だったのか交通法規に則ってないと思ったのか、道はがら空きだったのでいくらでも追い越せたはずだけど、ベルで伝わらないなら言葉で言えばいいのにねぇ〜。ちょっとムカつきました。あと自分が地図を読む能力が低すぎて絶望した。地図中の方角と、自分がいるリアル世界での方角を一致させるのがすごく大変。
昼過ぎに、川柳の感想を書くかたわら部屋の掃除をして時間を過ごした。うー、川柳の感想を書くという活動にやや行き詰まりを感じているかもしれない。有意義なものだと思ってやってるけど、なんかそこの利他的な動機というか、自分でも手応えを感じながら書けたものを残しているつもりではあるが、鑑賞の仕方がパターン化している気もするし、そのへん「仕事」としてやってるから型ができてしまうというのもあると思うんだよな。仕事と遊びの区別がわかんなくて、というか、私は自分がやることなすこと全て「仕事」のフレームで解釈していると思ってて、「遊び」がない。これからは遊びを探求しなければ(義務感)。とりあえず、面白い本を読んだりしたい。積んでる本をいろいろつまみ食いしたいですね〜。